チャレンジを続け、更なる飛躍の実現に向けて

本州製罐株式会社は、昭和33年5月に創立して以来、 東洋製罐グループのメタル容器部門の一翼として、18リットル缶、食缶、美術缶を世の中に供給し続け、容器を通して、多様化する日常生活を支え、社会に貢献して参りました。

これもひとえに皆様方のご理解、ご支援の賜と心からお礼申し上げます。

 

当社では、品質(ISO9001)、環境(ISO14001)、食品安全(FSSC22000)を合わせた統合マネジメントシステムを取得し、あらゆる場面でお客様第一と考え、「本州製罐は安心で頼りになる」とご認識いただけるよう事業活動を行っていきたいと存じます。

いま、私たちを取り巻く環境は、大きく変化しています。

今後も私たちは環境変化へ順応すべく、容器作りのプロフェッショナルとして常に開発・改善努力を重ね、食品・飲料・生活用品をはじめとして、より良い製品をお得意先様と消費者の皆様方へご提供することにより、社会の発展に寄与すべくチャレンジを続け、更なる飛躍の実現に向けて邁進いたします。

 

皆様にはより一層のご支援、ご鞭撻を賜りますようお願い申しあげます。

 

代表取締役社長 若林孝彦