今から200年程前の1804年にフランス人のニコラ・アペール(Nicolas Appert)によってガラス壜に食物を入れコルク栓で密閉、加熱殺菌を行い、脱気後、完全密封して壜詰とする食物保存法が完成しました。これが缶詰の原理となりました。
603DIA
211DIA
401DIA
202DIA
307DIA
202DIA(飲料缶)
301DIA
打抜缶(アルミ)